トレーニングで治るの?

 

こんにちは!エムズジャムウマーケットの不思議店長です。

 

「訓練やトレーニングで早漏は治る!」

 

こんな記事や広告を見た事ってありませんか~?

 

 

エムズジャムウマーケットでは、ジャムウによる早漏対策をご紹介しています。

 

っが!

ジャムウなどに頼らず訓練で早漏が良くなるなら、これは素晴らしいことですよね~。

 

でも、そんなことってできるんでしょうかね~?

 

ところで、みなさんはどうして射精するのか知ってますか??

 

「あそこをこすって、気持ち良くなれば射精するじゃないか!」

ごもっともです。

 

じゃあ、射精するタイミングって、どうやって決まるか知ってますか?

 

人間の腰椎にある、射精中枢ってところから、射精信号が出ると射精してしまうんですよ~~~!

これ、本当ですよ。

動物実験ですが、この射精中枢に電極を付けて電気信号を流すと「あ!射精中枢から射精信号が出た~」って勘違いして、いきなり射精してしまうそうです。

 

ちょっと、恐ろしいですね・・・(笑)

 

で、この射精信号なんですが、性的刺激によって発生するのですが、面白いことに刺激の強弱によって信号が出るんじゃなくて、この刺激が蓄積され、ある一定レベルに達すると射精信号が出るんですって。

 

つまり。。。

 

早漏の人はこの射精信号が出るリミットが他の人より低いんでしょうかね~?

 

じゃあ、この射精信号の発生をコントロールすれば、早漏は良くなるんじゃないでしょうか~?

 

ところが・・・なかなか難しい問題なんですよ。

 

っていうのは、この射精信号の発生は生物学的に「反射」という現象だそうです。

反射とは、動物の生理作用のうち、特定の刺激に対する反応として、意識されることなく起こること。

つまり、意識してコントロールはできないそうです。

 

たとえば、息を止めると、心臓の心拍数が上がってきますよね。

これって、頭の中で「息を止めているから、心拍数上がれ!」って考えているわけではないですよね。

考えていなくても、勝手に反応する・・・これが反射なんです。

 

射精という生理現象も、この反射の一種ですから

「今、射精したくない・・・」

って思っても、射精してしまったり

「いま、射精するんだ!」

って考えても、射精できないんですよ・・・・・

 

「はぁ~、やっぱりトレーニングで早漏は良くならないのか・・・」

いやいや、望みはあると思いますよ。

 

先ほど、例に出した「息を止めると心拍数が上がる」って話・・・

海女さんとか、ダイバーとか、訓練している人は、長時間息を止めても、あまり心拍数が上がらないそうです。

つまり、トレーニングによって反射という生理現象をコントロールすることができるのですね。

また、「射精信号は刺激の蓄積があるレベルに達したら発生する」と、先ほど述べました。

ということは、このレベルを変えることにより早漏は良くなるんですねぇ。

 

まずは、もっと射精の仕組みを知ることから始めてみませんか?

 

こんなお話は、こちらに詳しく載っています。

 早漏防止にために射精のメカニズムを知ろう!

 

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